MENU
  • HOME
  • 新築施工例
  • 改修施工例
  • 木の家づくりの流れ
  • 木の家の仕様
  • 木の家のイメージづくり
  • 私たちについて
  • ブログ
  • お問い合わせ

岡崎製材所

  • HOME
  • 新築施工例
  • 改修施工例
  • 木の家づくりの流れ
  • 木の家の仕様
  • 木の家のイメージづくり
  • 私たちについて
  • ブログ
  • お問い合わせ
ブログ
  1. HOME
  2. ブログ
  3. 2020年11月

2020年11月

2020-11-21 / 最終更新日時 : 2020-11-21 admin ただいま普請中

桧の広縁

今週は盛り沢山でした。 こちらは広縁の張り替え。お客様から、「縁側の床がぶかぶかするから見てほしい」と連絡がありました。見てみると、その縁側には絨毯が敷いてあり、めくると下には合板のフローリングがあり、積層の接着が剥がれ […]

2020-11-12 / 最終更新日時 : 2020-11-12 admin ただいま普請中

伊岐津志の木の家 竣工

先日、伊岐津志の木の家が竣工しました。たくさんの木を使い、そして左官漆喰仕上げと板壁が特徴で、落ち着いた佇まいの木造1階建てです。 計画の際に、ご主人は「平屋」、奥様は「2階建ての雰囲気で子供たちが楽しめる空間」を希望さ […]

2020-11-08 / 最終更新日時 : 2020-11-09 admin ただいま普請中

大黒柱の伐採

本日、お施主様に弊社の天然桧林お越しいただき、すまいを支える大黒柱を選んでいただき、伐採しました。 弊社恒例の行事です。木が水揚げをしなくなったこの時期、伐採には最高の季節です。 何本かの候補の中から1本を選ばれました。 […]

カテゴリー

  • お知らせ
  • ただいま普請中
  • 季節の話
  • 建築探訪
  • 木の話

アーカイブ

  • 2026年6月
  • 2026年1月
  • 2025年11月
  • 2025年4月
  • 2024年11月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年3月
  • 2023年5月
  • 2022年12月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年1月
  • 2020年11月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年9月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
okazakiseizaisyo
〒505-0301
岐阜県加茂郡八百津町八百津 3499
TEL(0574)43-0116
FAX(0574)43-2205
facebook
instagram
・ 上塗り(仕上げ) 上塗りの種類は ・
上塗り(仕上げ)
上塗りの種類は、漆喰、土物砂壁(珪藻土等)、砂壁、大津壁等があり、仕上げ方法も無数にあります。
最近は荒壁を付けず、石膏ボード類等にブラスターを塗った下地に上塗りを施した半乾式の工法も土壁と呼んでいる場合があります。

土壁で囲まれた空間は、とても気持ち良いものです。
温度なのか、湿度なのか、音響なのか、なかなか数値で表せないのですが、断熱材やコンクリートなど、工業製品では作れない心地よさです。
なんとか土壁が見直されるように、今ががんばりどころです。
-——————————————
たくさんの写真は ⇒ @okazakiseizaisyo
HP施工例をご覧下さい
-——————————————

木の声に耳を傾けながら、人の暮らしに寄り添う家を。

私たち#岡崎製材所 は、岐阜県八百津町で長年にわたり木と真摯に向き合ってきた製材所です。今では「家を建てる工務店」として、お客様の想いに応える住まいづくりを手がけています。

素材には、地元で育った#無垢材 を使用。木の個性を見極め、一本一本丁寧に#製材 ・乾燥し、長く心地よく住める家をつくります。#自然素材 ならではの温もりと、美しさ、強さを、ぜひ感じてください。

私たちが大切にしているのは、「建てたあとも、続いていく暮らし」です。ご家族それぞれのライフスタイルや価値観をうかがい、プランから施工、アフターサポートまで一貫してお手伝いします。

長い年月をかけて大きく育った木で、自然の恵みを受けている木で、そんな住まいを一緒につくりませんか?

#木の家ネット
・ 中塗り 荒壁が乾いたら、貫伏せ、 ・
中塗り
荒壁が乾いたら、貫伏せ、ちり廻り、そして斑直しを行います。
その後、上塗り(仕上げ)の直接の素地となる中塗りを施します。
一般に上塗りの厚さは薄いので、中塗り面に鏝斑や不陸があると上塗り面に現れます。
中塗りを仕上げとする場合もあります。

写真の左官職人は、弊社の施工する物件を50年以上塗り続けてもらってます。
一体、どれくらいの壁を仕上げてもらったのか想像もできません。
-——————————————
たくさんの写真は ⇒ @okazakiseizaisyo
HP施工例をご覧下さい
-——————————————

木の声に耳を傾けながら、人の暮らしに寄り添う家を。

私たち#岡崎製材所 は、岐阜県八百津町で長年にわたり木と真摯に向き合ってきた製材所です。今では「家を建てる工務店」として、お客様の想いに応える住まいづくりを手がけています。

素材には、地元で育った#無垢材 を使用。木の個性を見極め、一本一本丁寧に#製材 ・乾燥し、長く心地よく住める家をつくります。#自然素材 ならではの温もりと、美しさ、強さを、ぜひ感じてください。

私たちが大切にしているのは、「建てたあとも、続いていく暮らし」です。ご家族それぞれのライフスタイルや価値観をうかがい、プランから施工、アフターサポートまで一貫してお手伝いします。

長い年月をかけて大きく育った木で、自然の恵みを受けている木で、そんな住まいを一緒につくりませんか?

#木の家ネット
・
土壁

土(砂混じり粘土)は、かつて最も入手しやすい材料として、建築に利用されてきました。
現場に合わせて成型が自由にできたり、広く継ぎ目なしに仕上げることができるという優れた特徴があり、さらに、耐火•耐水•断熱•遮音•吸音という性能を一通り兼ね備えているため、世界各地で数千年来利用されてきました。

まずは土壁の芯になる竹小舞。
柱に通された貫の間に親竹(間渡し竹)を取付け、その親竹に割竹を1本ずつ麻縄でしばり、格子状に編みます。

そして、土。
藁スサを混ぜた荒壁の土は、季節によって、現場によって様々な土を見ることができます。
土塗りは色々流儀がありますが、屋外側から屋内側へ土が「にゅるっ」とはみ出すように塗り、片面が終わったら裏返し塗り。
「にゅるっ」とはみ出すことで両面の土が一体となり、そして数週間かけて乾き、ひび割れが出ると荒壁が出来上がります。
-——————————————
たくさんの写真は ⇒ @okazakiseizaisyo
HP施工例をご覧下さい
-——————————————

木の声に耳を傾けながら、人の暮らしに寄り添う家を。

私たち#岡崎製材所 は、岐阜県八百津町で長年にわたり木と真摯に向き合ってきた製材所です。今では「家を建てる工務店」として、お客様の想いに応える住まいづくりを手がけています。

素材には、地元で育った#無垢材 を使用。木の個性を見極め、一本一本丁寧に#製材 ・乾燥し、長く心地よく住める家をつくります。#自然素材 ならではの温もりと、美しさ、強さを、ぜひ感じてください。

私たちが大切にしているのは、「建てたあとも、続いていく暮らし」です。ご家族それぞれのライフスタイルや価値観をうかがい、プランから施工、アフターサポートまで一貫してお手伝いします。

長い年月をかけて大きく育った木で、自然の恵みを受けている木で、そんな住まいを一緒につくりませんか?

#木の家ネット
さらに読み込む... Instagram でフォロー

Copyright © 岡崎製材所 All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. technology.